30GBで安い格安SIMはどこ?料金・通話・速度・繰り越しで比較

※本記事には広告・アフィリエイトリンクを含む場合があります。料金・キャンペーンは2026年9月14日時点で確認しています。

※HISモバイル「自由自在3.0プラン」は2026年9月17日提供開始予定です。開始前のため、現時点で契約できるプランとは分けて掲載しています。提供開始後に内容を更新します。

「毎月20GBでは少し足りない。30GBくらいで安い格安SIMはどこ?」

動画やSNS、テザリングを外出先でも使うようになると、20GBでは少し不安に感じることがあります。

一方、無制限プランまでは必要ない。

そんな人にちょうどよいのが、30GB前後の料金プランです。

結論からいうと、30GB前後の格安SIMは、

とにかく料金を抑えたい

昼の通信品質を重視したい

短時間通話も使いたい

余ったギガを翌月へ繰り越したい

など、何を優先するかによって選ぶサービスが変わります。

また2026年9月17日には、HISモバイルが30GB・月1,999円、6分かけ放題込みの新プランを開始予定です。

予定どおり提供されれば、30GB帯の料金比較は大きく変わります。

この記事では単純な安い順ランキングではなく、

料金
通信品質
通話
データ繰り越し
容量の柔軟性

まで比較して、自分に合う30GB前後の回線を判断します。


目次

結論|30GB前後はこのように選ぶ

先に結論を整理します。

料金+ギガを長く残したい

U-NEXT MOBILE


現在は30GB相当・月1,800円。余ったギガは有効期限なしで最大100GBまでストックできます。
ただし正式な基本容量は20GBで、現在は10GB増量特典によって30GBになっています。

3Mbps+データ繰り越しを使いたい

mineo 30GB

月2,178円。余ったデータを翌月へ繰り越せ、30GBコースではパケット放題3Mbpsを追加料金なしで利用できます。

期間限定で安く30GB使いたい

IIJmio

通常は25GB・2,000円ですが、現在は条件を満たす新規申込みで最大6カ月、5GB増量されて30GBになります。

MNOで柔軟に30GB使いたい

povo

30GB・30日間2,780円。

必要なタイミングでトッピングします。

30GB+5分通話+通信品質

ahamo

通常30GB・2,970円。

5分以内の国内通話無料込み。

LINE+30GB+5分通話

LINEMO

30GB・2,970円。

5分通話定額とLINEギガフリーが付いています。

30GBを超える可能性がある

楽天モバイル

20GBを超えると月3,278円でデータ無制限。

9月17日以降の注目

HISモバイル

30GB・1,999円+6分かけ放題で提供開始予定です。


30GB前後の格安SIMを比較

2026年9月14日時点の代表的なプランを整理します。

サービス 容量 通常料金 通話 繰り越し 回線タイプ
U-NEXT MOBILE 30GB※ 1,800円 11円/30秒・かけ放題別 ◎ 有効期限なし・最大100GB MVNO
mineo 30GB 2,178円 オプション MVNO
IIJmio 35GB 2,400円 オプション MVNO
povo 30GB/30日 2,780円 オプション × MNO
ahamo 30GB 2,970円 5分無料 × MNO
LINEMO 30GB 2,970円 5分定額込み × MNO
楽天モバイル 20GB超〜無制限 3,278円 Rakuten Link対象通話 MNO

※U-NEXT MOBILEの基本容量は20GBです。2026年7月31日からのギガ増量特典で10GB追加され、現在30GB相当となっています。特典終了日は未定です。

※IIJmioでは現在、条件を満たす25GBプランの新規申込みで最大6カ月、5GB増量+月額割引が実施されています。

※U-NEXT MOBILEの基本容量は20GBです。2026年7月31日からのギガ増量特典で10GB追加され、現在30GB相当となっています。特典終了日は未定です。

※IIJmioでは現在、条件を満たす25GBプランの新規申込みで最大6カ月、5GB増量+月額割引が実施されています。

※ahamoでは現在、期間限定で通常30GBから40GBへ増量されています。

※期間限定キャンペーンは通常料金とは分けて判断してください。


9月17日からHISモバイル30GB・1,999円が開始予定

まず押さえておきたいのがHISモバイルです。

2026年9月17日に「自由自在3.0プラン」が提供開始予定となっています。

30GBは、

月1,999円

です。

さらに、

6分以内の国内通話かけ放題

が基本料金に含まれる予定です。

20GBも1,699円+6分かけ放題となります。

予定どおり開始されれば、

30GB・2,000円未満+短時間通話込み

という非常に強い料金設定になります。

ただしこの記事を書いている9月14日時点では、まだ新料金プランの正式提供開始前です。

そのため、現在契約できるプランと同列のランキングには入れていません。

9月17日の正式開始後、実際の料金・申込み条件を確認して比較表へ追加します。

HISモバイルの通信速度や6分かけ放題、デメリットまで確認したい方は、HISモバイル30GBを詳しく検証した記事も参考にしてください。

U-NEXT MOBILEは30GB増量中で月1,800円

現在、U-NEXT MOBILEはギガ増量特典によって、基本20GBに10GBが追加され、30GB相当を月1,800円で利用できます。

さらに大きな特徴が、余ったギガの扱いです。

一般的な格安SIMでは、繰り越したデータの有効期限が翌月末までというケースが多いですが、U-NEXT MOBILEではすべてのギガに有効期限がなく、最大100GBまでストックできます。

月によって15GBしか使わない月と30GB近く使う月がある人には、かなり相性のよい仕組みです。

ただし、現在の30GBは正式な基本容量ではありません。基本容量は20GBで、現在は終了日未定の10GB増量特典が適用されています。

また、U-NEXT MOBILEはeSIMのみなので、利用するスマートフォンがeSIMに対応しているか確認が必要です。

U-NEXT利用者ならセット割で月1,500円になり、毎月付与される1,200ポイントをモバイル料金へ充当すると、U-NEXT MOBILE部分は実質300円になります。

U-NEXT利用者の実質料金や通信速度、デメリットまで確認したい方は、U-NEXT MOBILE 30GBを詳しく検証した記事も参考にしてください。


mineoは30GB・2,178円+パケット放題が強み

現時点で分かりやすい30GBプランの一つがmineo「マイピタ」です。

音声通話+データ通信の30GBは、

月2,178円

です。

さらに余った基本データ容量を翌月へ繰り越せます。

30GBコースでは、申し込むことで最大3Mbpsの「パケット放題」も追加料金なしで利用できます。

高速通信が必要なときは30GBを使い、

用途によって3Mbpsモードを活用する

という使い方も可能です。

mineoの通信速度やパケット放題、デメリットまで確認したい方は、mineo 30GBを詳しく検証した記事も参考にしてください。


mineoが向いている人

mineo30GBが向いているのは、

毎月25〜30GB程度使う
余ったデータを翌月へ回したい
30GBを2,000円台前半で使いたい
MVNOの通信特性を理解している

という人です。

特に、

今月22GB
来月32GB

のように使用量が変動する場合、データ繰り越しが役立ちます。


mineoは昼の通信品質を確認して選ぶ

mineoはMVNOです。

そのため平日の昼12時〜13時など利用が集中する時間帯には、通信速度が低下する場合があります。

月2,178円という料金だけで決めず、

昼休みにどのくらいスマホを使うか

も確認しましょう。

昼は職場Wi-Fiを使う。

動画は夜や自宅Wi-Fi中心。

という人なら弱点を感じにくい可能性があります。


IIJmioなら35GB・2,400円

IIJmioでは、通常の料金プランとして、

35GB・月2,400円

があります。

30GBより5GB多く使えるため、

「毎月30GBギリギリになる」

という人には安心感があります。

さらにIIJmioは、

データ繰り越し
データシェア
家族割引

にも対応しています。

家族利用や、月によって通信量が変わる人には使いやすいサービスです。


現在はIIJmio25GBが30GBになるキャンペーン中

2026年11月4日まで、条件を満たしてIIJmioの25GBプランへ申し込むと、

通常25GB

5GB増量

で、

30GB

利用できます。

さらに通常月2,000円の料金から最大6カ月間1,100円割引され、

月900円

となります。

非常に強いキャンペーンですが、

最大6カ月限定

です。

期間終了後は、

25GB・2,000円

へ戻ります。

IIJmioの通常料金やキャンペーン終了後まで確認したい方は、IIJmio 25GBを詳しく検証した記事をご覧ください。


IIJmioはキャンペーン終了後で判断する

30GB・900円だけを見ると非常に魅力的です。

ただし格安SIMは数年間利用する可能性があります。

そのため、

「半年間900円だから契約する」

ではなく、

半年後に25GB・2,000円になっても使いたいか

を確認してください。

毎月30GB近く使うなら、終了後は35GB・2,400円へ変更する選択肢もあります。


povoは30GBを必要なときだけ購入できる

povo2.0には、

30GB・30日間 2,780円

のトッピングがあります。

一般的な月額プランとは違い、

必要なデータ容量をその都度購入する

仕組みです。

例えば、

今月30GB
来月ほとんど使わない
旅行月は使い放題

というように、使い方を変えられます。


povoの30GBは「1カ月」ではなく30日間

ここは注意してください。

povoの30GBは、

30日間

有効です。

毎月1日から月末までという意味ではありません。

購入したタイミングから有効期間が始まります。

そのため毎月同じ日に30GBを使いたい人なら管理できますが、

「毎月自動で30GBが付く方が楽」

という人には少し面倒に感じる可能性があります。


povoが向いている人

povoが合いやすいのは、

毎月の使用量が変わる
必要なときだけ30GB買いたい
2回線目として使いたい
自分でトッピングを管理できる

という人です。

反対に、毎月必ず30GB必要なら、mineoやahamoなど定額型の方が分かりやすいでしょう。


ahamoは30GB・2,970円+5分通話

ahamoは通常、

30GB・月2,970円

です。

さらに、

5分以内の国内通話無料

が基本料金に含まれています。

事務手数料も0円です。

また海外でも対象91の国・地域で、国内利用分と合わせて30GBまでデータ通信できます。

料金だけならmineoなどより高いですが、

通信品質
通話
海外利用

まで含めると価値があります。


ahamoは現在40GBへ増量中

2026年9月時点では、データ増量キャンペーンにより、

通常30GB

40GB

まで利用できます。

料金は2,970円のままです。

ただし期間限定です。

終了後は通常30GBへ戻る予定なので、長期比較では30GBを基準に考えます。


ahamoが向いている人

ahamoが特に向いているのは、

昼休みにスマホを頻繁に使う
仕事でもモバイル通信を使う
5分以内の電話が多い
海外旅行へ行く
通信品質も重視する

という人です。

毎月700〜800円程度安くするために昼の快適さを失いたくないなら、ahamoへ料金差を払う価値があります。


LINEMOは30GB・2,970円+5分通話+LINEギガフリー

LINEMO「ベストプランV」は、

30GB・月2,970円

です。

さらに、

5分以内の国内通話定額

が含まれています。

大きな特徴が、

LINEギガフリー

です。

対象となるLINEの、

トーク
音声通話
ビデオ通話

などではデータ容量を消費しません。


LINEをよく使うならLINEMO

例えば、

家族との電話はほぼLINE
LINEビデオ通話をよく使う
メッセージもほぼLINE

という人なら、実質的に30GB以上の通信を活用できる場合があります。

一方で、LINEをあまり使わない人にとっては、このメリットは小さくなります。


ahamoとLINEMOは同じ2,970円でも特徴が違う

両社とも、

30GB
2,970円
5分通話込み

です。

ではどちらでも同じかというと、違います。

ahamo

海外データ通信
ドコモ系
30GB

が特徴。

LINEMO

LINEギガフリー
ソフトバンク系
LINEスタンプ等のサービス

が特徴です。

自分が普段使うサービスや生活圏の電波状況で選びましょう。


30GBを超える可能性があるなら楽天モバイル

楽天モバイル「Rakuten最強プラン」は、

3GBまで1,078円

20GBまで2,178円

20GBを超えると、

月3,278円でデータ無制限

です。

つまり30GB使っても、

50GB使っても、

100GB使っても、

国内データ通信料金は3,278円です。


30GBギリギリなら楽天モバイルの安心感は大きい

例えば毎月、

28GB
32GB
45GB

と使用量が変わる人。

30GB固定プランでは容量不足になる月があります。

楽天モバイルなら20GBを超えた時点で3,278円となり、その後は容量を気にせず使えます。

テザリングを多用する人にも候補になります。

一方、毎月必ず30GB以内で収まる人なら、mineoなどの方が安くできます。


30GBで「最安」だけを選ばない

30GBプランを比べると、

「一番安いのはどこ?」

が気になります。

しかし月額料金だけでは決められません。

例えば、

mineo:2,178円
ahamo:2,970円

なら差額は、

792円/月

です。

年間では、

9,504円

です。

この年間約9,500円を節約する代わりに、昼の通信品質などMVNOの特性を許容するか。

逆に、

1日約26円多く払ってMNO系の通信環境を選ぶか。

このように考えると、自分にとって本当に安いプランが分かります。


通話込みなら料金順位が変わる

基本料金だけではなく、通話も考えましょう。

例えばmineoで5分・10分等の通話オプションを追加すれば、総額は上がります。

一方、

ahamo
LINEMO

では5分通話が基本料金に含まれています。

HISモバイルの新30GBプランも、予定どおりなら6分かけ放題込みです。

電話をよく使う人は、

データ料金+通話料金

で比較してください。


データ繰り越しならmineo・IIJmio

月によってデータ使用量が変わるなら、繰り越しは重要です。

今回の候補では、

mineo

IIJmio

が基本データの翌月繰り越しに対応しています。

一方、

ahamo
LINEMO

では基本データを翌月へ繰り越せません。

povoは購入したトッピングごとに有効期限が決まります。

楽天モバイルは使用量で料金が変わるため、繰り越しとは考え方が違います。


昼の通信品質を重視するならMNO系

料金が安いMVNOは魅力的ですが、平日の昼12時〜13時ごろに速度が低下する場合があります。

昼休みに、

YouTubeを見る
SNSを見る
仕事で使う
テザリングする

という人は、

ahamo
LINEMO
povo
楽天モバイル

などMNO系サービスも比較した方がよいでしょう。

一方、昼はWi-Fiを使うなら、MVNOの低料金を活かしやすくなります。

MVNOが昼に遅くなりやすい理由については、格安SIMが昼に遅くなる仕組みで詳しく解説しています。


30GBはどんな人に必要?

30GBが向いている目安は、

毎月20GBを超えることが多い
外出先で動画を見る
SNSの動画をよく見る
テザリングも使う
Wi-Fiがない場所で通信する時間が長い

という人です。

逆に毎月10〜15GB程度なら、30GBプランへする必要はないかもしれません。

大容量=お得ではありません。

20GB・25GBも含めて容量から選び直したい方は、20〜30GB前後の格安SIM比較も参考にしてください。


過去3カ月の最大使用量を見る

プランを決める前に、現在利用している通信会社のアプリやマイページを開いてください。

過去3カ月の最大使用量が、

15GB前後
→20GBで十分な可能性

18〜23GB
→20〜25GBを比較

23〜28GB
→30GBが有力

30GB超が頻繁
→35GB以上や無制限

という考え方ができます。


30GB前後のおすすめを目的別に整理

安さ+ギガを長期間残したい

U-NEXT MOBILE

現在30GB相当・月1,800円。余ったギガは有効期限なしで最大100GBまでストックできます。

パケット放題+繰り越し

mineo

30GB・2,178円。余ったデータの翌月繰り越しに加えて、最大3Mbpsのパケット放題を利用できます。

キャンペーン重視

IIJmio

条件を満たせば最大6カ月30GB・900円。

柔軟性

povo

30GBを30日間2,780円で必要なときに購入。

通信品質+海外

ahamo

30GB・2,970円+5分通話。

LINE利用

LINEMO

30GB・2,970円+5分通話+LINEギガフリー。

30GBを超える

楽天モバイル

20GB超から3,278円で無制限。

9月17日以降の料金注目

HISモバイル

30GB・1,999円+6分かけ放題予定。


9月17日以降は比較表の順位が変わる可能性が高い

HISモバイルの新プランが予定どおり開始されれば、

30GB・1,999円

となります。

mineo30GB・2,178円より、

179円安い

料金です。

さらに6分かけ放題込みです。

料金・短時間通話だけなら非常に強い選択肢になります。

ただしHISモバイルはMVNOなので、

通信品質
昼の速度
サポート

まで確認して判断する必要があります。

正式提供開始後に、この記事でも実際の提供条件を確認して評価を更新します。


よくある質問

30GBで現在安い格安SIMは?

2026年9月14日時点では、U-NEXT MOBILEがギガ増量特典によって30GB相当・月1,800円です。ただし基本容量は20GBで、現在10GBが特典として追加されています。特典の終了日は未定です。

mineoは正式な30GBプランとして月2,178円で、データ繰り越しとパケット放題3Mbpsを利用できるのが特徴です。

ただし9月17日にHISモバイルが30GB・1,999円の新プランを開始予定です。

IIJmioは30GBありますか?

通常プランでは25GBの次が35GBです。

ただし現在は条件を満たす25GBプランの申込みで、最大6カ月5GB増量され30GBになります。

ahamoは30GBですか?

通常は30GB・月2,970円です。

現在は期間限定キャンペーンで40GBまで増量されています。

LINEMOは30GBいくら?

LINEMOベストプランVは30GB・月2,970円で、5分国内通話定額が含まれます。

povoの30GBはいくら?

30GB・30日間で2,780円です。

一般的な月単位のプランとは異なり、有効期間は30日間です。

30GBを超えるなら?

30GBを頻繁に超えるなら、35GB以上のプランや楽天モバイルの無制限なども比較してください。


まとめ|30GBは料金だけでなく「昼・通話・繰り越し」で選ぶ

30GB前後の料金プランには、それぞれ違った強みがあります。

30GB前後の料金プランには、それぞれ違った強みがあります。

料金とギガの長期ストックならU-NEXT MOBILE。

パケット放題と翌月繰り越しならmineo。

キャンペーン中ならIIJmio。

容量を自由に買うならpovo。

通信品質と海外利用ならahamo。

LINEをよく使うならLINEMO。

30GBを超えるなら楽天モバイル。

そして2026年9月17日以降は、

HISモバイル30GB・1,999円+6分かけ放題

が予定どおり開始されるか注目です。

大切なのは、

「30GBで一番安い会社」

だけを選ぶことではありません。

例えば昼休みに毎日スマートフォンを使うなら、月数百円高くても通信品質へ料金を払う価値があります。

反対に昼はWi-Fiを利用できるなら、MVNOの低料金を活かしやすくなります。

また月によって使用量が変わるなら、データ繰り越しの価値も大きくなります。

まず過去3カ月の使用量を確認してください。

そのうえで、

料金
通信品質
通話
繰り越し

の4つから、自分に必要なものを選びましょう。

一番安いサービスではなく、

自分が必要な30GBを、無駄な料金を払わず使えるサービスを選ぶ。

それが、後悔しにくい30GBプランの選び方です。

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この記事を書いた人

家族のスマホ代や通信費、サブスクを見直すのが好きな40代会社員。自分でも料金プランを調べたり乗り換えたりしてきた経験をもとに、安さだけでなく、使いやすさや通信品質まで含めて「本当に自分に合うか」を考えて紹介しています。

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